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日焼け止め

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ハワイの持ち物の中にすっかり入れ忘れていましたが、ハワイに日焼け止めは必需品です。ハワイはとにかく日差しが強いです。ホノルル空港でたらその日差しの強さを痛いほど感じます。
もちろん現地でもたくさん日焼け止めは売ってますが、どうも効き目が弱いとのことです。海やプールでたくさん遊ぶ予定の方は必ず日焼け止めを持っていたほうが良いと思います。
日焼け止めを塗ってもものすっごく日に焼けますよ。
なので日焼け止めはあらかじめ手荷物の中に入れておいて、ホノルルに着く直前に飛行機内で塗っておいた方が良いと思います。たとえ日陰でも相当な量の紫外線を浴びると思いますよ。
日焼け止めを機内に持ち込む場合注意が必要です。以下に注意点を書きましたので必ず読んでください。

■飛行機内の持ち物に中に日焼止めを入れる際の注意点

機内の液体の持ち込みは制限されています。もちろん日焼止めもです。液体の持ち込みは100ミリリットル以下容器に入れ(*100ミリリットル=100グラムと読み替えます)、 それらの容器を縦横の辺の合計が40cm以内の透明な再封可能なプラスチック袋(ジップロック状)に余裕を持って入れてください。となっています。 ちなみに150ミリリットルの入れ物に30ミリしか入っていない場合もNGです。容器自体100ミリリットルしか入れられないものでないと駄目です。
日焼け止めはたいてい100ミリリットル以下になっているので大丈夫だと思いますが必ず自分で持っていく日焼け止めの容量を確認してください。(今調べたらアネッサやALLIEは60ミリでした。) 再封可能なプラスチック袋はジップロックのように開けたり閉めたりできる透明の袋のことです。 日焼け止め1本しか入れない場合は余裕で袋はしまると思いますが、化粧水や乳液やその他もろもろたくさん入れるものがある場合、 袋の口が閉まらないとNGです。NGになると袋の口が閉まるまで容器を破棄させられますので注意してください。ちなみに袋は1人1つまでしか持って行かれません。
JALのHPに航空機内への液体物持込み制限についてというページに写真付きで詳しく説明されてます。 また手荷物の中には入れずにスーツケースに入れる場合は、なにも気にせずいれて大丈夫です。

 

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最終更新日 2009年7月15日

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